展覧会名National Championship Special Shows in Moscow
開催日2016年6月23日
犬種KLダックスフンド
犬名アイラ(左)・クルトン(右)
性別メス・オス
クラスJUNIOR・INTERMEDIATE
BEST JUNIOR (Russian Junior Champion)
BEST OF OPPOSITE SEX(Russian Grand Champion)
ハンドラー亀川正敏・井元敦一
オーナー亀川正敏・井元敦一
オーナー

2016年6月23~26日にワールドドッグショーと同時開催されたSpecial ShowにおいてクルトンがBOS、アイラがBEST JUNIORに選出されました。ワールドドッグショーの結果とあわせ、クルトンはロシアグランドチャンピオン、ロシアチャンピオンのタイトルを獲得、アイラはワールドジュニアウィナー2016、ロシアジュニアチャンピオンのタイトルを獲得しました。日本でのボビーの初子、それも兄妹での受賞は本当に感激しました。クルトンのオーナーの井元さま本当にありがとうございました。

  • カニンヘンダックス・ミニチュアダックスで世界No.1として有名になったトラストブリーダー・亀川正敏

    宮城県登米市のドイツ純血ダックス専門犬舎(シルトクレーテ)で、繁殖・育成環境を構築し、24時間/365日を犬を過ごしながら、世界水準のブリーディングを追求。先天性遺伝の排除、骨格構成・性格など「ダックスの犬質」にこだわったブリーディング歴30年超。 日本国内ではJKCのアウトスタンディングブリーダー、ペディグリーアワード、本部展BOBなどチャンピオン多数受賞。国際舞台では、World Dog Show 2017 Leipzig World Best Breeder ML Dachshund、KL Dachshundなど、アジア・ヨーロッパ・世界各地のドックショーで、数々のチャンピオン受賞歴を持つ。 日本基準にとらわれず、世界基準であるFCI(国際畜犬連盟)に忠実な犬づくりを徹底。「本物の美しさと健全性、そして精神性を未来へ継承すること」を使命とする。JKC公認ハンドラー。

なぜ、賢い愛犬家は「プロが12ヶ月育成した」成犬ミニチュアダックスを選ぶのか?

ダックスフント:Dachshund
夜泣き、トイレの失敗、ご近所への謝罪…。 「あんなに頑張ったのに、どうして?」 もし、あなたが過去の愛犬との暮らしでそう感じたことがあるなら、このレポートが救いになるはずです。

実は、しつけがうまくいかない原因は、あなたのやり方ではありませんでした。

「生後2〜3ヶ月で迎える」という、日本の常識そのものに無理があったとしたら?

「プロに12ヶ月育ててもらう」という新しい選択肢を、まずは知ってください。