ボビーとヤニカの唯一の女の子(*’ω’*)
体格で勝る男の子に負けじと一緒に育って来ました。
性格がとっても良くて小さい頃はうれションをよくしてました(笑)
最近は毛も伸びてきてお姉さんの風格も出て来ました。
ヤニカよりも女の子らしい愛らしい顔をしております。
我が家ではこの兄妹の中で男の子を残すつもりでしたが、
この子も特に譲りたいと言う気持ちも無く、
きっと我が家にいるんだろうなぁと思っておりました。
そんな時に、素晴らしいご家族とのご縁がありまして、
東京にお嫁に出す決意を致しました。
とても寂しくなるとは思いますが、幸せに育ってくれると思います。
オーナー様、どうぞ宜しくお願い致します。

  • カニンヘンダックス・ミニチュアダックスで世界No.1として有名になったトラストブリーダー・亀川正敏

    宮城県登米市のドイツ純血ダックス専門犬舎(シルトクレーテ)で、繁殖・育成環境を構築し、24時間/365日を犬を過ごしながら、世界水準のブリーディングを追求。先天性遺伝の排除、骨格構成・性格など「ダックスの犬質」にこだわったブリーディング歴30年超。 日本国内ではJKCのアウトスタンディングブリーダー、ペディグリーアワード、本部展BOBなどチャンピオン多数受賞。国際舞台では、World Dog Show 2017 Leipzig World Best Breeder ML Dachshund、KL Dachshundなど、アジア・ヨーロッパ・世界各地のドックショーで、数々のチャンピオン受賞歴を持つ。 日本基準にとらわれず、世界基準であるFCI(国際畜犬連盟)に忠実な犬づくりを徹底。「本物の美しさと健全性、そして精神性を未来へ継承すること」を使命とする。JKC公認ハンドラー。

なぜ、賢い愛犬家は「プロが12ヶ月育成した」成犬ミニチュアダックスを選ぶのか?

ダックスフント:Dachshund
夜泣き、トイレの失敗、ご近所への謝罪…。 「あんなに頑張ったのに、どうして?」 もし、あなたが過去の愛犬との暮らしでそう感じたことがあるなら、このレポートが救いになるはずです。

実は、しつけがうまくいかない原因は、あなたのやり方ではありませんでした。

「生後2〜3ヶ月で迎える」という、日本の常識そのものに無理があったとしたら?

「プロに12ヶ月育ててもらう」という新しい選択肢を、まずは知ってください。