2011年のダックスフンド部会の表彰でバルド君がカニンヘンロング、オスのベストパピーを受賞
これでシルトクレーテではダックスフンド部会表彰5年連続の受賞となりました。
応援本当にありがとうございました♪

  • シルトクレーテ

    ブリーディング歴30年超。JKC公認ハンドラー。ミニチュアダックス・カニンヘンダックスの世界No.1ブリーダー。ドイツ純血ダックスフンド専門犬舎として、宮城県登米市に繁殖・育成環境をつくり世界水準のブリーディングを追求「トラストブリーディング」として体系化。 日本国内ではJKC(ジャパンケネルクラブ)アウトスタンディングブリーダー、ペディグリーアワード、本部展BOBなど受賞。 国際舞台ではWDS(ワールドドッグショー)をはじめ、World Dog Show 2017 Leipzig World Best Breeder ML Dachshund、KL Dachshundなどアジア・ヨーロッパ・世界各地のドックショーで、数々のチャンピオン受賞歴を持つダックスフンドのトラストブリーダーで、トップランカー。日本基準にとらわれず、世界基準であるFCI(国際畜犬連盟)に忠実な犬づくりを徹底し「本物の美しさと健全性、そして精神性を未来へ継承すること」を使命とする。

なぜ、賢い愛犬家は「プロが12ヶ月育成した」成犬ミニチュアダックスを選ぶのか?

ダックスフント:Dachshund
夜泣き、トイレの失敗、ご近所への謝罪…。 「あんなに頑張ったのに、どうして?」 もし、あなたが過去の愛犬との暮らしでそう感じたことがあるなら、このレポートが救いになるはずです。

実は、しつけがうまくいかない原因は、あなたのやり方ではありませんでした。

「生後2〜3ヶ月で迎える」という、日本の常識そのものに無理があったとしたら?

「プロに12ヶ月育ててもらう」という新しい選択肢を、まずは知ってください。