大事な12歳のミニチュアダックスフントを白血病で亡くしてしまい、4人家族の会話が変わってしまいました。

特に今までは、海外旅行等もすべてダックスの体調を考えて行ってきましたが、なんだか家族が減って、いつも笑顔があった高校生の次女の会話に笑顔がなくなっていきました。

私自身、もう二度とこんな思いをしたくない!という一心が・・・

もう一度、家族の笑顔を取り戻したい!!という心に少しずつ変化していき・・・

亡くなった‘リヴ’も僕たち家族の笑顔を一番喜ぶだろうと・・・

ホームページでカニンヘンダックスについて少しずつ調べるようになりました。

そんな中、やはり‘信用第一’の犬舎が宮城県に!!!

私は名古屋なので遠いけど・・・

やはり、二度と亡くす寂しさよりも、信用を優先的に!

シルトクレーテの亀川さんにお願いすることに!!

その時は、まだ赤ちゃんはいなかったですが、
もうインターネットでほかの犬舎は探しませんでした。

たとえ、1年、2年かかろうが、シルトクレーテで!

それが・・・2か月後には・・・

待望の一報が!

すぐにでも行きたい一心で、即決しました。

一度見学に行き、引き渡しの時期が来ました。

空輸でも対応いただけるということでしたが、親心で迎えに行くことに(笑)

そして、連れて名古屋まで・・・

もう娘たちは久しぶりの満面の笑み!!

そして話題は‘Ran’のことばかり。

やはり飼ってよかった。

亀川さんに頼んでよかった!と心から思いました。

やはりすべては‘信頼’からだな!と心から思い・・・

わからないことは何でも相談できる‘シルトクレーテ’は最高です。

これからのワンちゃんもシルトクレーテさんにお願いしようと思っています。

今回は、本当にありがとうございました。

‘このご縁’大切にさせていただきます。

  • カニンヘンダックス・ミニチュアダックスで世界No.1として有名になったトラストブリーダー・亀川正敏

    宮城県登米市のドイツ純血ダックス専門犬舎(シルトクレーテ)で、繁殖・育成環境を構築し、24時間/365日を犬を過ごしながら、世界水準のブリーディングを追求。先天性遺伝の排除、骨格構成・性格など「ダックスの犬質」にこだわったブリーディング歴30年超。

    日本国内ではJKCのアウトスタンディングブリーダー、ペディグリーアワード、本部展BOBなどチャンピオン多数受賞。国際舞台では、World Dog Show 2017 Leipzig World Best Breeder ML Dachshund、KL Dachshundなど、アジア・ヨーロッパ・世界各地のドックショーで、数々のチャンピオン受賞歴を持つ。

    日本基準にとらわれず、世界基準であるFCI(国際畜犬連盟)に忠実な犬づくりを徹底。「本物の美しさと健全性、そして精神性を未来へ継承すること」を使命とする。JKC公認ハンドラー。

なぜ、賢い愛犬家は「プロが12ヶ月育成した」成犬ミニチュアダックスを選ぶのか?

ダックスフント:Dachshund
夜泣き、トイレの失敗、ご近所への謝罪…。 「あんなに頑張ったのに、どうして?」 もし、あなたが過去の愛犬との暮らしでそう感じたことがあるなら、このレポートが救いになるはずです。

実は、しつけがうまくいかない原因は、あなたのやり方ではありませんでした。

「生後2〜3ヶ月で迎える」という、日本の常識そのものに無理があったとしたら?

「プロに12ヶ月育ててもらう」という新しい選択肢を、まずは知ってください。