ダックス大好きな私はインスタでたまたま見付けたpotatoさんの写真を見て「なんて綺麗なダックスなの!!」と思い、それからはpotatofamilyの虜になりました。

potatoさんのインスタを見ていて#シルトクレーテや#ドイツダックスというハッシュタグを知り、そこからとてもかっこいいハチロウくんも知りました。そしてシルトクレーテさんというブリーダーさんを知ってホームページを見に行くようにもなりました。

その頃は愛犬が15歳で他界し、しばらくは飼わないけれどいつかお迎えする時はドイツダックスがいいなとぼんやり考えていました。その前に、ブリーダーさんの人柄や犬舎の雰囲気が知りたくなりシルトクレーテさんに行くことにしました。宮城県には行ったことがなかったのでついでに仙台観光もと(笑)

シルトクレーテさんに行った当日は残念ながらオーナーが不在で奥様(店長さん)が対応してくださいました。サロンでは人懐っこいシズちゃんにすぐにメロメロになり、男の子がみたいとお願いしたらエルヴィスくんとデイヴィッドくんを連れてきてくださりそのゴージャスな毛並みに感動しました!

これからお迎えをするにあたっていろいろな質問をしましたが一つ一つ分かりやすく説明して下さったのを覚えています。その後、オーナーからお電話を頂きかなり長電話したような気がします(笑)

実際にドイツダックスを見てますます虜になり、主人に「シルトクレーテさんの子ではないダックスをお迎えしたとしても、ずっと忘れられないと思う。」と話し、そこまで言うならとシルトクレーテさんからお迎えする事に決めました。

コートの毛艶やカラー、体型…本当によく褒められます。動物病院の院長先生にも褒められました。無駄吠えもしません。トイレトレーニングもお迎えした時にはもう完璧でした。身体能力が素晴らしいのでこんなところ登れちゃうの?とびっくりします。

インスタにはシルトクレーテファミリーがたくさんいらっしゃるのでみんなの成長が見れる事やちょっとした悩みの相談などもできてとても心強いです。車でお出かけも好きなのでこれからもいっぱい一緒にお出かけしたいです。

  • カニンヘンダックス・ミニチュアダックスで世界No.1として有名になったトラストブリーダー・亀川正敏

    宮城県登米市のドイツ純血ダックス専門犬舎(シルトクレーテ)で、繁殖・育成環境を構築し、24時間/365日を犬を過ごしながら、世界水準のブリーディングを追求。先天性遺伝の排除、骨格構成・性格など「ダックスの犬質」にこだわったブリーディング歴30年超。 日本国内ではJKCのアウトスタンディングブリーダー、ペディグリーアワード、本部展BOBなどチャンピオン多数受賞。国際舞台では、World Dog Show 2017 Leipzig World Best Breeder ML Dachshund、KL Dachshundなど、アジア・ヨーロッパ・世界各地のドックショーで、数々のチャンピオン受賞歴を持つ。 日本基準にとらわれず、世界基準であるFCI(国際畜犬連盟)に忠実な犬づくりを徹底。「本物の美しさと健全性、そして精神性を未来へ継承すること」を使命とする。JKC公認ハンドラー。

なぜ、賢い愛犬家は「プロが12ヶ月育成した」成犬ミニチュアダックスを選ぶのか?

ダックスフント:Dachshund
夜泣き、トイレの失敗、ご近所への謝罪…。 「あんなに頑張ったのに、どうして?」 もし、あなたが過去の愛犬との暮らしでそう感じたことがあるなら、このレポートが救いになるはずです。

実は、しつけがうまくいかない原因は、あなたのやり方ではありませんでした。

「生後2〜3ヶ月で迎える」という、日本の常識そのものに無理があったとしたら?

「プロに12ヶ月育ててもらう」という新しい選択肢を、まずは知ってください。